FERRARI 125F-1

フェラーリのF-1G.P.デビューは、1948年1.5リッターのスーパーチャージャー付V12エンジンの「125F-1」。翌49年には125/49で3勝をあげた。1950年340F1から51年の375F1、そしてF2マシンに変わった52、53年の500F2はアスカリが2年連続チャンピオンとなり、輝かしいF1の歴史が創られていくのです。キットは1948年トリノグランプリマシン。ドライバーはフランス人のレイモンド・ソマー [ Raymond Sommer ]。

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