FERRARI 312T

フェラーリ312T。1975年3月南アフリカGPのデビュー戦をN.ラウダが5位 入賞で飾りました。ドライバーはニキ・ラウダとクレイ・レガゾーニ。ラウダは優勝5回、ポールポジション9回、ファーステストラップ2回を記録し64.5点で実に1964年以来のフェラーリによるドライバーズチャンピオンが誕生しました。レガゾーニは優勝1回、ファーステストラップ2回ポイント25点で総合5位 に入りました。(1975年モナコグランプリ優勝マシン)

Formula 1